元気塾Blog

がんを死滅させる名医とは

免疫力

一瞬でがん細胞を死滅させる!

一瞬にしてがん細胞を死滅させる名医がいました!
え、どこどこ?って聞きたくなりますよね。

そういえば、
手術、抗がん剤、放射線治療、
この3大治療法は絶対ダメだと
言い切っていらっしゃった安保徹先生が
昨年末、突然お亡くなりになりました。
本当に悲しいことでした。
ご冥福をお祈り申し上げます。

安保先生の免疫理論

安保先生の論旨は明快です。
ガンは生活習慣病なので
薬でたたくべき敵ではないし
なった原因がストレスだったり食生活だったりと
自分が作った病気だから、
自分以外治す人はいない、というもの。

そして実は、
自分の中に強烈な名医がいました。

ナチュラルキラー細胞

その名もNK細胞!
ナチュラルキラー細胞ですね。
これは、パスツール研究所で撮られた貴重な画像です。

NK細胞
まさにNK細胞ががん細胞を死滅させている瞬間の画像です。

ところが少なくとも、
3大療法は、すべて免疫力を低下させる、
つまりNK細胞を極端に下げるのです
NK細胞が唯一がん細胞をやっつける
自分の内なる名医なのに
そのNK細胞が低下するような治療は意味がない・・・と。

小学生でもわかることですよね。
もちろん専門家のご反論はいっぱいあるでしょうが、

現在、ガン治療中の方、または再発が心配な方、
一度、ご自分のNK細胞を
調べてもらってはどうでしょうか?

NK細胞はリンパ球の中にある

NK細胞だけを調べるのはむつかしいけど
NK細胞を含むリンパ球は簡単に調べられます。

白血球の中の lymphという項目がそれで
○○%という形で表示されています。
一応、25%から50%が正常とされています。
少なすぎると
「AIDS、うっ血性心不全、末期がん」
の危険性が高まるそうです。

35%以上が望ましいとおっしゃるドクターもいます。
しかし、がんの手術後に
10%を切るような方も見てきました。
これではいつ再発してもおかしくない数値です。

どうしてリンパ球の検査を、
患者があえて頼むまでしない病院があるのか、謎です。

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