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【セルフメディコ社内元気塾のご提案】〜健康経営の一環として〜

生産性アップ・コストダウンの​今、最も注目される戦略!【セルフメディコ社内元気塾】
従業員さんのココロとカラダの元気を守る事こそ、真の価値ある資産です

​従業員さんの心身ともの健康は、会社にとって大きな資産です。

健康経営が叫ばれるようになり、未病、つまりプレゼンティーイズムの重要性が知られる様になっています。
社内元気塾とは、単なる健康セミナーではなく、従業員さん自身の意識の変化を目的としています。

普段から自分の健康維持に強い自覚を持つようになり、心も体も元気でイキイキと仕事ができる状態を目指します。
そうなることで、会社としては、離職を始めとするリスクの軽減、生産性のアップが期待出来ます。

なお、ストレス・コーピング研修もご用意しています。

詳しくはコチラから

企業経営者・役員の皆様へ

今こそ心と体の健康に特化した、あなた専属のエグゼクティブコーチを付けてみませんか?

経営者は孤独です。
特にご自身の健康について、気軽に相談できる相手は少ないと思います。

社会的責任もたいへん重く、健康管理は大切な仕事の1つであるはずです。
しかし、忙しさのあまり、自分の健康を後回しにしていませんか?

あなただけのオーダーメイドのプログラム、
膨大な情報の取捨選択力が身に付き、
「自分の主治医は自分」と言える自信が付く
「元気ライフ習慣完全インストール6ヶ月コース」と、
「最短・最速不安解消3ヶ月コース」をご用意しています。

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管理職コーチング研修について

今、社内の人間関係構築は急務です。

パワハラ防止法は2020年の大企業に続いて、2022年4月、中小企業にも施行されました。
社内のパワハラ防止について、会社の経営者または管理職がその責務を追う、とう点がこれまでと異なる大きなポイントです。
2020年から現在、パワハラの摘発は実際に急増しています。肉体的暴力ではなく、精神的な暴力も対象に入っています。
しかし、事件となるのは氷山の一角で、その下に大きな「風通しの悪い、コミュニケーションの欠落した職場」が存在しています。

2015年にグーグル社が発表したことで有名になった「心理的安全性」という言葉。
これはハーバード大学のエイミー・エドモンドソン教授が提唱した概念で、グーグル社がそれを自社に積極的に取り入れ始めたことで有名になりました。
「(社内で)チームメンバーに非難される不安を感じることなく、安心して自身の意見を伝えることができる状態」という意味です。

つまり単に暴力や罵詈雑言がないというだけではなく、誰しもが安心して自分の思いを口にできる状況になってこそ、仕事のやりがいや生産性に繋がる、ということです。2015年に国連によってSDGsが提唱され、その8つ目の目標「持続可能な経済成長および安全かつ生産的な雇用と働きがいのある雇用の促進」にも通じるものです。

社内の人間関係における常識は、時代と共にどんどん変化しています。これまでの常識が通らない時代が来ているのです。まず、会社の中核を担う管理職の方が、新しい常識をしっかり理解すること、そしてそれを行動に移せることがとても大切です。
当社の人間関係改善の研修、コミュニケーショントレーニング、特にコーチング研修を受けることでそれが可能になります。コミュニケーションはスキルです。学ぶことで習得できる技術なのです。

管理職の方々が変化を起こすと、それはやがて全社に行き渡り、定着するとそれが御社の良き風土となっていきます。

社員の早期離職を防ぐためにも、社内の「心理的安全性」という環境構築は大いに役にたちます。
これは長期的にみて、たいへん価値ある投資といえるでしょう。

詳しくは、直接、お問い合わせください。
無料相談を承ります。

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